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京都アニメーションの件について

亡くなられた方々のご冥福と火傷をおわれた方々の一日も早い御快癒をお祈りいたします
あまりにも不条理で理不尽で
身勝手で
激しい憤りに身が震えます
ご家族やご友人の悲しみやご心痛を思うと耐えがたい怒りが湧いてきます
ここのところわけのわからない犯人による
身勝手な殺人が増えてきてる気がします
自分が無能なことを他人や社会のせいにしたり
自分のみが正義であると幼稚な思考で他人を傷つけたり
言い過ぎかも知れませんが社会に必要のない奴が
社会にとって必要な方々やこれから未来のある方々を殺めている事件が多いと思います
学校では誰も世の中では必要な人ですなんて教えますが
実際の世の中では明らかに違いますよね
だから余計に腹が立ちます
勘違いしなでほしいのですが
どういう人であれ
他人から殺されてよいわけはありません
また殺してよいわけではありません
大人だったら世の中に少しは必要な人間になれるよう自ら行動したら!
健康な成人男子に生活保護なんていうのもどうなんだ
働けよ!
大人だったら甘ったれるなよ!
人殺しなんて論外だよ!
どうしようもなければ、他人に迷惑かけずに自分のことは自分で始末しろよ!
いやいや、そんなこと言ったら余計に犯罪が増えるよって言われそうだが
手厚い社会保障をしてやった結果がこれだろうって
なんか支離滅裂の文書
犯人が八つ裂きの刑にあっても
火焙りの刑にあっても
亡くなられた方はもう戻らない
以前の日常的には戻らない
とにかく悲しくて、腹立たしくて

ベア

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久しぶりに新しいちりめんのベアが加わりました

棒ホテルグループ100周年カラーです

ホテルのスタッフの皆様、いつもご配慮ありがとうございます

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(朝食も充実しています-窓外は浜離宮-)

小澤さん、アルゲリッチさん、やっぱり凄過ぎ

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水戸芸術館での演奏会が終わった

ベートーベンの2番のピアノ協奏曲ってこんなに深かった?

小澤さんとアルゲリッチ、そして水戸室内管弦楽団のベートーベンの2番
本当に本当に快演、怪演

1楽章からオケが2つあるみたい
アルゲリッチの音色、必要な時の和音の深さがまるでオーケストラみたい
2楽章の譜読み、凄過ぎ、涙出そう
3楽章の演奏、爽快だけでなく重厚でもあり凄過ぎ

とにかくこんな演奏が目の前で聴けるなんて凄過ぎ

アンコールはバボラークさんとアルゲリッチさんによる
シューマンの3つのロマンス

これも凄過ぎ

とにかく凄過ぎ

小澤さん、からだを大切に、これもずっとベートーベンを
次回も楽しみにしています

新国立劇場 タンホイザー 

軽すぎ
序曲の出だし おっかなびっくり
オケ ひどいね
トランペットなんかどれだけ外す
新国立劇場の合唱も珍しくイマイチ
歌合戦の場面ではバラバラだし
終幕の合唱も盛り上がらない
加えてバレエの振り付け どうなってるの
タンホイザー 役もグールド、フォークトと聴いてくると物足りない
芸術監督が変わるとワーグナーもこんなになってしまうのか
でも舞台は写真で見るよりずっと美しい
(演出が変わる前に見ておきたかった)
ベルリン、ドレスデン、ミュンヘンで見て聴いたタンホイザー が懐かしい
全然別物
飯守さんもこの演奏を聴かれていたが
どのような思いだったのだろう
新国立劇場のワーグナー ずっと良かったのに

関ジャム ってすごい

今日ため置いた関ジャムのピアノの特集を見た
ジャズとポップス、そしてクラシックのピアノ奏法の違いを
感動的に聴かせ、観せてくれた
ピアノを60年も弾いても知らない事、いっぱい
この番組、最後のセッションの前にコマーシャルが入るだけで、
本題の中では途中コマーシャルは一切入らない
ぜひご覧あれ
ちなみにスポンサーの一社はジャパネットたかた
いい事もしてるね
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DesignDuke

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